フレッツ光のOCN契約

我が家は定期的に転勤があります。

もちろん、引っ越す際に一番気になるのはわたしはインターネット環境です。基本的には賃貸マンションなので相当古くなければ、光回線がすでに敷設されています。

ちなみに今、利用しているのはフレッツ光のマンションタイプです。プロバイダーはOCNを利用しています。光回線は何と言っても通信が安定していること、無線LANで屋内でも多少の壁があっても通じることが一番の魅力だと思っています。

実際に我が家では自宅内で私、家内、長女、次女のスマートフォン、デスクトップパソコン、ノートパソコン、タブレット端末がほぼ常時で接続している状態ですが全く通信速度の減衰なども感じたことはありません。

無線ルーターの能力にも関係しているのでしょうが、これだけ安定していれば安心です。さらに、テレビサービスも光回線を活用しています。有料チャンネルで一部利用したいものがあり、契約しました。

実際に見てみると50インチのフルハイビジョンでもきれいに映りますし、遅延やかたまることもありません。もちろん、荒天時にはたまにかたまりますが、これはさすがに、仕方ないかなと諦めもつきます。

また、屋外での無線LAN利用も追加料金で使えるようになりますので屋外利用が多い場合には、契約を考えてみても良いのではないでしょうか。せっかくの、光回線の契約を行うのであれば、付帯サービスの充実をうまく活用した方がお得だといえると思います。

初めてのネット回線~ソフトバンク光~

以前から自宅にネット回線の導入を検討していましたが、スマートフォンの代金だけでも料金がかなりかかっていた為に先送りをしていました。

最近、とうとう10年以上継続して契約していた携帯会社から某格安スマホへの乗り換えを実行し、毎月の浮いた料金分を光回線利用へ充てる事になりました。

契約した会社は、ソフトバンク光です。
ソフトバンク光に決めたのは、2台契約しているスマートフォンとセットで利用料の割引が適用される為でした。

回線工事は契約から2週間ほどで行われ、あっと言う間に自宅でWi-Fiを利用できるようになりました。
2階建ての戸建て住宅でWi-Fiスポットの設置が2階である為か、1階部分の部屋によっては電波が入りにくい場所もあります。
その点は工事の業者さんが説明してくださっていたので、特に不満もなく利用しています。

唯一困ったのは、契約時に申し込んだ光電話の利用についてでした。
元々同居家族の名義で使用していた電話をそのまま切り替える流れだったのですが、数日後に「内容を再度確認させてください」という類のはがきが送られてきました。結局は電話1本で無事に解決したのですが、指定の番号に電話をしても「混み合っている為しばらくお待ちください」のガイダンスが流れるばかりで、一本の電話をするだけで数日かかってしまいました。

現在は電話の使用も問題なく、ネット環境が整って子供たちにもギガ数を気にすることなく動画を見せられますし、自身のスマホでゲームをしていても、通信制限がかかることもなくなったのでとても快適な生活です。

せっかくネット環境が導入できたので、今後は子供たちに、学習用パッドやアプリでの学習を取り入れてみたいなと検討しています。

docomo光に変更、、、

去年の7月にdocomo光へ変更の手続きをしました。

プロバイダーがOCNだったので6月以降でないと出来ないとかで・・・たしかそんな説明だったはず。

ちょうど、タブレットも契約したかったし、店員さんがタブレット購入でdocomo光加入なら1万円引きになるって言葉ですっかり安くなるならいいやと契約。支払い方法も今までと変更ないということでした。

ほかにもOCN光などもあったのに、検討も見積もりもお願いせず直感だけで決めてしまいました。

docomo光は携帯のキャリアも今後変更予定もなかったから迷わず決めました。
いざ契約し、その後の支払いでOCNの支払いだけが別請求となってしまいびっくり(請求書が別に届きました)電話にて問い合わせしてみるとOCNの追加オプションの部分については別の請求になっているとのことでした。

一緒に請求にすることもできるということだったので手続きをお願いすることに。でも、電話では出来ず書類が送られてきました。

そこに記入するお客様番号というのがまたわかりづらくてすごく困りました。本当に安くなるのならいいやと思い手続きを進めましたが、そんなに安くなったという実感がわきません。

契約する時点での思い付き・直感だけではなくていろいろ下調べをした上で契約すれば良かったなとちょっと反省しました。でもいい経験になりました。

docomo光の場合、ひかり電話はNTTのままみたいです。ウイルス対策・遠隔操作の契約はNTTにうちは残してあります。

結果、docomoからキャリア変更の予定がないので問題はないのですが、通信料ってもっと安くなればいいのになぁ~と日々感じています。

光回線の契約をするとき、知っておきたいこと

数年前に比べて工事も進み、最近はかなり田舎の地域でも光回線が開通しています。

それにともなって「今まで仕方なくADSLを使っていたけど、そろそろ光に乗り換えたいな」と思っている人も多いのではないでしょうか?

光回線の契約をするには、事前に知ってことがいくつかあります。1つめは「サービスタイプ」です。

NTTのフレッツ光を例に挙げると、同じ光回線でも契約のタイプがいくつかあります。
一戸建て住宅向けのファミリータイプ、集合住宅向けのマンションタイプの2つに大きく分かれますが、基本的に利用料金は後者の方が割安です。

「同じ光回線なのに、マンションに住んでいるだけで費用が安く済むなんて!」と思ってしまいますが、そこにはちゃんとした理由があります。

ファミリータイプの場合、その世帯だけのために光回線を1本引くので、通信速度が速く、快適にインターネットを利用することができます。

ですがマンションタイプの場合、1本の光回線を分岐させて複数世帯で共有するため速度が遅くなることもあり、特にインターネットの使用者が多い日時(土曜、日曜の夜など)では混雑によってストレスを感じることも考えられるのです。

そのため、ADSLから光回線に乗り換えたからといって、必ずしもインターネットの使用感が上がるとは限らないことを知っておいた方がよいでしょう。

また、OCNやビッグローブなど大手のプロバイダーとの契約であればセキュリティやいざという時のサポートもしっかり準備されていますが、価格を重視して格安プロバイダで契約してしまうと想像していたサービスと違ったということにもなりかねないため、まずは事前によく調べてから契約することが重要です。

納得した上で、快適に光回線を使うのが理想的ですね。

インターネット回線は光がお得

現在、NTT西日本のフレッツ光でプロバイダはOCNを使用しています。もともとはADSLを使用していたのですが、結婚と引越を機に、旦那の名義で光回線に新規加入しました。

こちらの回線を選んだ理由は、PCを購入した店舗でキャンペーンを行っており、お得にPCが購入でき結果的には満足しています。光回線に変えたことで、1台のみですが、セキュリティサービスが無料でついており安心して使用できます。常に新しいセキュリティシステムに更新してくれるので自分で管理する必要もないです。

ADSLを使用していた時には、自分でセキュリティソフトを購入しなければならなかったり、年会費がかかったりしていたので、その点ではかなり楽になりましたしお得です。

また、ひかり電話が使用できるので、基本料金が毎月500円で、通話料金が県外などにかけても安く済み助かっています。

また長く利用すればするほど、利用料金が少しずつ安くなっていくのでとても助かります。
ひかりTVに加入しているのですが、毎月3,000円の利用料で映画など見たい放題なので、レンタルショップなどに行く必要がなくなり、とても便利になりました。チャンネルが豊富で、子どもから大人まで楽しめる番組があるのでとても重宝しています。

光回線は、ADSLよりは値段は高くなりますが、高速でとても快適に使用できますし、セキュリティ対策を自分でやる必要がないので、その分はお金がかかりませんし、結果的にはとてもお得だと思います。これからもずっと使用し続けると思います。